中国
大中華圏ネットワークの底知れぬパワー
- 国名:中華人民共和国
- 総面積:960万平方キロ
- 人口:13億756万人
- 主要言語:北京語
- 首都:北京
- 通貨:人民元
- 中華思想の外に置かれた人たち
- 世界のどこでも中華料理!
- 沿海部と内陸部の格差が問題
中国では、日本円はどこの両替所でも扱ってくれるので、米ドルをわざわざ持っていく必要はない。なお、中国元は中国国外で両替することはできない。
[watch][sankei]産経の特大スクープ事件。他。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/370842/
大筋はいいんですが、いちいち「中国に警戒しろ」と唱えなければ筆を擱けないのでしょうか。
利害共有国なのが今回証明されたわけですが。
まるちゃんの不思議池発見 春一番 2
今日は強風が吹き、中国の黄砂の影響でしょうか?
上の写真は黄砂が激しく太陽が日食の時みたいに明るくなれません。
庭の青い海を目指して・・・ベロニカ・オックスフォード
それにしても、、写真を写すのが、大変〜、、、、地面すれすれにカメラを置いて、適当に、写しました
今日は、中国から黄砂、、、、空が、、空気が、、、黄色い〜・・・・・・
函館
現在函館、と言ってもお寿司屋さんの名前、県内から一歩足りとも出てません;
さっきまでお墓参り行ってたけど、風がめちゃくちゃ強い、しかも中国から黄砂が飛んできてるから目が開けにくい...
そして車酔い(>_<。)
函館
現在函館、と言ってもお寿司屋さんの名前、県内から一歩足りとも出てません;
さっきまでお墓参り行ってたけど、風がめちゃくちゃ強い、しかも中国から黄砂が飛んできてるから目が開けにくい...
そして車酔い(>_<。)
中国の食用油、1割が有害…廃油再利用で発がん性
・・・ 中略 ・・・
中国政府は今年2月、李克強・筆頭副首相をトップとする「食品安全委員会」を設立し、「食の安全」対策に力を入れ始めたが、有害物質メラミン入り粉ミルクが再び出回るなど問題は山積したままだ。
2月の調査で、期限切れやメラミン含有検査を受けていない問題のある粉ミルクは約2万5000トン発見されている。
1歳の誕生日 チャーリー
顔に生クリーム塗られたチャーリー。
中国ではお誕生日はこうやって遊びます。
この後、鼻にクリームつけたパパ見て泣き出した。
恒例 ☆
今日の日本は大荒れだそうですね。
中国から黄砂も有るとか?
夕方辺りから
中国 風習
瀋陽の人は10時には寝るって言ってたんですが、これも光熱費の節約じゃないかと思いました。
中国は喫煙者も多くて、男性のほとんどが喫煙してました。
で、タバコを薦めるのも多いみたいで、どうぞって薦められました。
黄砂がやってきた
黄砂がやってきた
昨夜からの強風、中国の奥地、ゴビ、タクラマカン砂漠で上空に
巻き上げられた砂がはるばる日本まで飛んでくる。
インド
インド数学が生んだソフトウェア大国
- 国名:インド
- 総面積:329万平方キロ
- 人口:10億2874万人
- 主要言語:ヒンディー語、英語ほか多数
- 首都:デリー
- 通貨:ルピー
- 1600余の言語が語る多様性と歴史
- 解消されつつあるカースト
- 天才プログラマーがいっぱい
インドには「バクシーシ」という言葉がある。「心づけ」といった意味で、物乞いからお金を要求されることが普通だという。
本当に究極(ヌーベルジャポンエスペランサ 究極の辣油)
↑iPhoneだけで撮って編集した「スナップ動画」がたくさん。
カレーも、インドも、日常も。
== 「ポータブルタンドールプロジェクト」 >> クリック ==
上にも下にも。
外部要因に変化がなければ、堅調な動きだろう。
しかし、インドの利上げ、アメリカの公定歩合引き上げ観測、ギリシャ問題の再燃などいろいろと出てきた。
ギリシャ問題なのかアメリカの住宅関連指標の発表なのか株価の下落、円高への引き金が引かれれば下げもある。
食事におよばれする
ご主人のGさんは、アメリカ育ち。
インド料理が出るのかと思っていたら、イタリア料理。
そのおもてなしが心地よかったのでメニューを書いておく。
’09年メーカー別テレビ世界シェア
そのとき、私は自身の仕事へのモチベーションと比較して、彼の頑張りに韓国はすごい成長を遂げるのではないかと思ったものだが、正にその結果が顕れたのでしょう。
あれから私はヨーロッパや、東南アジア、インド等の国の方々と仕事上関わりますが、彼ほどのモチベーションを持っている人は見たことがない。
維新の志士の心とは?
米国に見捨てられたあとどうなるか、鳩山は考えていない。
インドは万一の時に逃れる場所として(私は)考えているが
できればロシアも候補に入れたい。
黄砂に吹かれて・・・
色んな国に行けて、楽しかった。
次は、IT大国、インドです。
棟方志功のいる光景(3)濱田益水の写業に望讃を盡す
不思議な構成だが、何となくぷっつんと閉じるのがいい。
お金を出してあげるから一緒にインドに往かないかとチヤ夫人が誘ってくださったことを想う。
1972年だったから38年も前の、往けなかった無念さもあって多分生涯忘れ得ない一言になった。
『スラムドッグ$ミリオネア』の巻
ストーリーに入り込んでしまいました
インド×イギリス×アメリカ
そして
インドで見かけたハリウッド映画…タイタニックと「キング・コング」
映画「タイタニック」が世界的にヒットしていた頃も、私はインドにおりまして、テレビのある宿に泊まったら、やたらと映画のシーンをバックに主題曲が流れていたのを覚えています。
南インドのトリヴァンドラムの映画館に長蛇の列ができているので、何だろうと思ったら、タイタニックを見て目を泣き腫らした、パンジャビ姿のインド人の女の子たちがたくさん出てきたこともありました。
当時は下町の路地裏にも、主役の二人の顔をあしらったポスターが貼られていたものです。
インドセンダン(印度栴檀)
また種子から採取する油をニーム油と言い、薬効があるためリューマチなどの外用薬としても使われるとか。
インドなどでは古来重宝されている有用植物で、同じ属の植物としては、わが国でも良く見っけるセンダンの木があります。
写真は3月6日に撮影しました。
